神戸市の9区から、阪神間・播磨・但馬・淡路まで、県内49市区町村(神戸市は区ごと)に対応しています。地域によって相場の水準が大きく違うため、番地まで入れて計算します。
入力は30秒。お名前とご連絡先の入力は必要ありません。
兵庫県内49市区町村(神戸市は区ごとに選べます)すべてが対象です。
神戸市は区ごとに相場の水準が分かれます。中央区・東灘区・灘区など東側と、西区・北区・垂水区など西側・北側では、買主の層が変わります。
大阪・神戸の両方に通える阪神間は、駅の距離と路線で買主の数が大きく変わります。
県内でも取引の多い姫路市・明石市・加古川市を中心に、駅に近い住宅地と郊外の戸建・土地で相場が分かれます。
戸建と土地が中心の地域です。取引が少ない町では、近い地域の成約事例も広げて計算するため、番地まで入れる意味が大きくなります。
町名は兵庫県内の全域を収録しています(8,993 町域)。一覧にない町名は、査定画面の「その他」からご入力ください。
神戸・阪神間の市街地、播磨の住宅地、但馬・丹波・淡路では、買主の顔ぶれが異なります。県の平均値を、自分の物件の判断材料にしないでください。番地まで入れて計算するのはこのためです。
海沿いや山の近くの物件は、買主が浸水・土砂災害の区域に入っているかを確認します。お住まいの市町のハザードマップで、物件の場所を先に確かめておくと話が早く進みます。
築年数が古い家や、淡路・但馬などの別荘・空き家は、買主を選ぶ物件です。仲介で待ち続けるより、買取の金額を先に知っておいたほうが判断が早く済みます。
仲介で売った場合と、買取に出した場合。
2つの査定額を並べて確認できます。
売る前に知っておきたい基礎知識(14本)
お預かりしたご連絡先は、会社をお選びいただくまで提携先にお渡ししません。
イエクラベが窓口となり、やりとりの相手は最後まで1社だけです。