京都市の11区から、山城・丹波・丹後まで、府内36市区町村(京都市は区ごと)に対応しています。市内の中心部と郊外で相場の見方が変わるため、番地まで入れて計算します。
入力は30秒。お名前とご連絡先の入力は必要ありません。
京都府内36市区町村(京都市は区ごとに選べます)すべてが対象です。
京都市は区ごとに相場の水準が分かれます。中京・下京・上京・東山など中心部と、右京・西京・伏見・山科など郊外では、買主の層も変わります。
京都市・大阪方面への通勤圏が広がるエリアです。駅からの距離や、大阪・奈良方面への利便性で買主の数が変わります。
戸建と土地が中心の地域です。取引が少ない町では、近い地域の成約事例も広げて計算するため、番地まで入れる意味が大きくなります。
町名は京都府内の全域を収録しています(7,485 町域)。一覧にない町名は、査定画面の「その他」からご入力ください。
同じ京都市でも、区によって相場の水準が大きく分かれます。市の平均値を、自分の物件の判断材料にしないでください。区と番地まで入れて計算するのはこのためです。
築年数が古い家や町家は、買主を選ぶ物件です。仲介で待ち続けるより、買取の金額を先に知っておいたほうが判断が早く済みます。仲介と買取、両方の数字を並べたうえでお決めください。
府北部は取引の件数が少ない町があります。成約事例が少ない地域は、近い地域の事例も広げて計算し、根拠の件数を結果に表示します。件数が少ないときは、金額に幅があることをご承知ください。
仲介で売った場合と、買取に出した場合。
2つの査定額を並べて確認できます。
売る前に知っておきたい基礎知識(14本)
お預かりしたご連絡先は、会社をお選びいただくまで提携先にお渡ししません。
イエクラベが窓口となり、やりとりの相手は最後まで1社だけです。